『秩父観音霊験記』小川和紙仕立て




『観音霊験記』とは、各札所の由来や観音様のご加護、霊験を描いた物語集です。
江戸時代後期、浮世絵界を代表する絵師(歌川豊国、歌川国貞、二代目歌川広重)により、錦絵として描かれた「観音霊験記」。その風合いをそのままに模写製版し、ユネスコ無形文化遺産に登録された手漉和紙技術を受け継ぐ「小川和紙」に、一枚一枚丁寧に手刷りで仕上げました。
秩父札所巡りの記念として、またお部屋を彩る美術品として、お楽しみください。
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『観音霊験記』とは、各札所の由来や観音様のご加護、霊験を描いた物語集です。
江戸時代後期、浮世絵界を代表する絵師(歌川豊国、歌川国貞、二代目歌川広重)により、錦絵として描かれた「観音霊験記」。その風合いをそのままに模写製版し、ユネスコ無形文化遺産に登録された手漉和紙技術を受け継ぐ「小川和紙」に、一枚一枚丁寧に手刷りで仕上げました。
秩父札所巡りの記念として、またお部屋を彩る美術品として、お楽しみください。